英語対応の勤怠管理システムおすすめ全13選!導入のメリットや選び方など解説

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多国籍企業やグローバル展開を検討する企業には、英語や多言語表記に対応した勤怠管理システムがおすすめです。これらのシステムには、国ごとの時差(タイムゾーン)設定や、各国の就労規定を遵守していることもあり、より効率的に従業員の勤怠情報を管理できます。

本記事では、英語・多言語対応の勤怠管理システムを紹介していきます。また、システムを選ぶ際のポイントや導入のメリットも解説します。「英語・多言語対応の勤怠管理システムを知りたい」という方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

英語対応の勤怠管理システムとは? 

英語対応の勤怠管理システムとは、従業員が英語を使用して勤怠情報を入力・管理できるシステムのことです。英語だけでなく、タイ語、中国語、スペイン語などの多言語表記が可能なシステムもあり、グローバル化する労働環境に対応しています。

特に海外に拠点を持つ企業では、従業員が慣れ親しんだ言語で勤怠管理システムを利用することで、労働規則の理解や情報共有がよりスムーズになります。

また、英語や多言語に対応したシステムには、国ごとの時差(タイムゾーン)設定や、各国の労働法が反映されているものもあります。導入時には、操作性やコストパフォーマンスなどに注目して選んでいきましょう。

▼参考:勤怠管理とは何をするの?仕事内容やシステム導入のメリットを解説

英語対応の勤怠管理システムの選び方

以下では、英語対応の勤怠管理システムの選び方を解説していきます。

  • 時差(タイムゾーン)に対応しているか
  • 海外拠点で利用可能か
  • 国の労働法へ準拠しているか
  • 操作は簡単か
  • コストパフォーマンスはどうか
  • サポート体制はどうか
  • 英語以外の言語への対応はどうか

時差(タイムゾーン)に対応しているか 

複数の国に拠点を持つ企業には、従業員が異なる国にいる(時差が異なる)場合でも利用できる勤怠管理システムがマッチします。

時差(タイムゾーン)に柔軟なシステムは、世界各地から出退勤の記録が可能です。スケジュール調整が容易となり、手動での時間調整や計算などの作業から解放されます。

海外拠点で利用可能か 

クラウド型の勤怠管理システムは、基本的にインターネット接続が必須です。そのため、海外でシステムを利用する際は、現地のインターネット環境を調査しておく必要があります。特にインターネットの速度や信頼性が低い地域では、PCによる打刻やシステムへのアクセスが困難になることがあるため注意しましょう。

また、「海外でスマホから打刻したい」という場合、モバイル対応の勤怠管理システムを利用すると便利です。その際は、現地のWi-Fiや現地対応のSIMなどを使い、スムーズに勤怠管理できる体制を整えておきましょう。

国の労働法へ準拠しているか 

休暇制度や残業手当などの法規は、国によって異なります。そのため、導入前にシステムの各国の労働法への準拠について確認しておくと安心です。

「自動で法定休暇を管理する」「国別の残業手当を算出する」などのシステムであれば、勤怠管理の手間が省けます。

操作は簡単か 

勤怠管理システムの操作が複雑だと、従業員の混乱や利用拒否が発生しやすくなります。そのため、システムを選ぶ際は、操作や言語表記の切り替えが簡単なものにしましょう。

直感的な操作性であれば、使用方法に関するトレーニング時間を短縮できます。また、誰でも簡単に使えると、勤怠記録の間違いや管理コストの削減にもつながります。

コストパフォーマンスはどうか

コストパフォーマンス(費用対効果)もチェックしておきましょう。システム導入費用は、初期費用、月額利用料、メンテナンス費用などが含まれます。コストが高いからといって必ずしも効果的なシステムとは限りません。「自社の規模やニーズに見合った機能があるか」「価格以上の価値を得られるか」などの点を慎重に検討することが大切です。

例えば、「英語表記の切り替えのみ」「英語表記+時差(タイムゾーン)の設定が可能」など、システムによって機能性に違いがあります。自社のニーズを満たすシステムが高額でも、長期的にはコスト削減や業務効率向上を実現することもあります。システムの維持管理コストも加味しつつ、費用とメリットのバランスを見て選んでいきましょう。

サポート体制はどうか  

問題が発生した際のサポート体制も確認しておきます。特に英語でのサポートがあると、海外拠点でも問題解決がしやすくなります。

加えて、サポートの24時間利用、返答の速度、品質も確認しておきたいポイントです。トレーニング資料やオンラインマニュアルが英語で提供されていると、現地スタッフが自立して問題に対処できるようになります。

英語以外の言語への対応はどうか  

従業員の慣れ親しんだ言語で入力・管理できると、作業負担やデータ入力のミスが軽減されます。そのため、システムが「どの言語に、どこまで対応しているか」などの点も確認しておきます。

例えば、「英語と中国語のみ対応」「英語、スペイン語など、複数言語に対応」など、対応言語の範囲はシステムによってさまざまです。あらかじめどの言語が必要そうかを判断し、より自社に適したシステムを選んでいきましょう。

英語対応の勤怠管理システムおすすめ9選!

ここでは、英語対応の勤怠管理システムを紹介します。

サービス名言語対応時差設定月額費用/1名あたり
タッチオンタイム英語300円  
ラクロー英語あり500円 
勤労の獅子英語150円
キンコン英語200円  
リシテア英語450円~  
freee勤怠管理Plus英語あり300円 
e-就業OasiS英語要問い合わせ
ガルフCSM 勤怠管理英語要問い合わせ
キンタイミライ英語要問い合わせ
※価格はすべて税抜表示

1.タッチオンタイム  

出典:タッチオンタイム

【おすすめポイント】

  • 管理画面・打刻画面の英語表記が可能
  • 働き方や就労環境に合わせて柔軟に設定できる
  • 充実のサポート体制

タッチオンタイムは、働き方や就労環境に合わせて柔軟に設定できる、クラウド型の勤怠管理システムです。在宅勤務、フレックスタイム制、変形労働制など、多様な業界・職種の勤務スタイルに対応しています。

管理画面や打刻画面を英語に切り替えられ、海外出身の労働者の方にも使いやすい設計となっています。GPS打刻機能を利用すると、外出先や自宅からでも打刻可能です。電話やメールなど、導入から運用までのサポート体制が整っています。

2.ラクロー  

出典:ラクロー

【おすすめポイント】

  • 英語表記に切り替えられる
  • タイムゾーンの設定も可能
  • 「ISO取得」「SSL暗号化」など、安心のセキュリティ環境

ラクローは、PCログを活用した「打刻レス」の勤怠管理システムです。従業員のPC起動・終了、スリープ、画面ロック・アンロックなどのログを自動取得し、打刻漏れや未払い残業などの労務リスクを低減します。Office365やGoogle Workspaceの予定表、メール、Slackとも連携可能です。

ブラウザの言語設定を英語に変更すると、ラクローの表示も英語に切り替わります。さらに、海外時間で労働時間を記録することも可能。「ISO取得」「SSL暗号化」など、安心のセキュリティ環境で、企業の多様な働き方をサポートします。

3.勤労の獅子  

出典:勤労の獅子

【おすすめポイント】

  • 英語表記が可能
  • 多様な打刻方法の提供
  • 専任の勤怠コンサルタントによる導入のサポートあり

勤労の獅子はクラウド型の勤怠管理システムで、企業の多様な働き方に対応する豊富な機能を備えています。パソコンやスマートフォン、専用打刻機など、多様な打刻方法を選択できます。労働基準法に基づく36協定設定や年次有給休暇の管理、テレワークへの対応など、柔軟な労働条件の設定が可能です。

また、管理者・従業員それぞれの表示言語を、日本語・英語から選択できます。導入時には、専任の勤怠コンサルタントが自社の課題をヒアリングし、ニーズに沿った設定のサポートを受けられます。

4.キンコン  

出典:キンコン

【おすすめポイント】

  • 英語表記に対応
  • 勤務データも交通費データのCSVダウンロードが可能
  • 交通費申請の手間を削減する

キンコンは、クラウド型の勤怠管理・交通費精算システムです。ブラウザやスマートフォンアプリ、交通系ICカードからの打刻だけでなく、SlackやChatwork、LINE WORKSなどのチャットツールを通じた打刻も可能です。勤務データも交通費データもそれぞれCSVでダウンロードできます。

また、英語表記に対応しており、従業員登録時に日本語・英語、いずれかの選択が可能です。GoogleカレンダーやOffice365、サイボウズのガルーンとの連携により、訪問先情報を自動入力し、交通費申請の手間を削減します。

5.リシテア

出典:リシテア

【おすすめポイント】

  • 英語表記に対応
  • 使いやすいUI設計
  • PCやスマホからのWeb打刻が可能

リシテア/就業管理クラウドサービスは、株式会社日立ソリューションズが提供するクラウド型の勤怠管理システムです。使いやすいUI(ユーザーインターフェース)を備え、従業員が迷わずに勤怠実績を入力できます。多様な打刻方法に対応しており、スマートフォン、PCからのWeb打刻が可能です。勤務場所の登録や、GPS打刻により在宅勤務の状況も把握できます。

画面表示は英語に対応しており、グローバルな職場環境でもスムーズな運用が期待できます。さらに、36協定設定による労働時間の管理や、アラート通知機能で適切な労務管理を支援します。

6.freee勤怠管理Plus

出典:freee勤怠管理Plus

【おすすめポイント】

  • 日本語・英語での併用運用が可能
  • 海外のタイムゾーン設定にも対応
  • 豊富な打刻方法

freee勤怠管理Plusは、多彩な機能を搭載した、クラウド型の勤怠管理システムです。PCやスマートフォンからの打刻、ICカードや生体認証など、豊富な打刻方法を提供。テレワークやシフト制などの多様な就業形態に柔軟に対応します。

また、表示言語を日本語と英語から選択でき、従業員ごとに設定が可能です。海外のタイムゾーン設定にも対応しており、海外拠点勤務者の勤怠管理も一元化できます。freee人事労務とのAPI連携により、勤怠データをワンクリックで連携することも可能。給与計算業務の効率化が図れます。

7.e-就業OasiS

出典:e-就業OasiS

【おすすめポイント】

  • 英語表示の切り替えが可能
  • 企業の就業規則に合わせて設定できる
  • CSVデータのダウンロードも可能

e-就業OasiSは、株式会社ニッポンダイナミックシステムズが提供する、クラウド型の勤怠管理システムです。多様な勤務形態や休暇制度に柔軟に対応し、企業の就業規則に合わせた設定が可能です。

また、従業員が「日本語・英語」を自由に切り替えられる、英語表示切替機能を備えています。さらに、プロジェクトごとの工数管理や経費入力、日報・月報の自動報告機能など、業務効率化を支援する多彩な機能を提供。月次データ、日次データなど、各種CSVデータのダウンロードも可能です。

8.ガルフCSM 勤怠管理

出典:ガルフCSM 勤怠管理

【おすすめポイント】

  • ワンクリックで英語表記に切替可能
  • 海外スタッフの雇用に関する情報管理機能を搭載
  • 多店舗企業の業務ノウハウを集約

ガルフCSM 勤怠管理は、多店舗展開を行う企業向けのクラウド型勤怠管理システムです。スタッフの顔や指静脈を利用した打刻や、36協定違反や長時間労働などの労務問題に関するアラート表示などが利用できます。

また、マルチ言語対応により、クリック1つで表示言語を英語に切り替えられます。出退勤の打刻や休暇の申請など、海外のスタッフが安心して利用できるよう設計されています。さらに、海外スタッフ採用時に必要となる書類や管理項目をチェックする機能も搭載。法令違反の早期発見や、在留期限切れといった不法就労者の発生防止など、グローバルな職場環境をサポートします。

9.キンタイミライ

出典:キンタイミライ

【おすすめポイント】

  • 管理システムの英語化に対応
  • 必要に応じて英語での説明も可能
  • 留学生の28時間以上の勤務を抑制する機能の搭載

キンタイミライは、多様な勤務形態に対応している、クラウド型の勤怠管理システムです。PCやスマートフォンからの打刻、ICカードや指紋認証など、豊富な打刻方法を提供し、テレワークやフレックスタイム制など、柔軟な働き方をサポートしています。

また、表示言語は日本語・英語から選択可能です。留学生の28時間以上の勤務を抑制する機能を搭載し、必要に応じて英語での説明も依頼可能。グローバル企業の勤怠管理を支援しています。  

英語以外にも対応!おすすめの勤怠管理システム4選

ここでは、英語以外の言語にも対応する勤怠管理システムを紹介します。

サービス名言語対応時差設定月額費用/1名あたり
ジンジャー勤怠・英語・タイ語・ベトナム語・インドネシア語など要問い合わせ
ジョブカン勤怠管理・英語・韓国語・スペイン語・タイ語・中国語(簡体字・繁体字)・ベトナム語200〜500円 
KING OF TIME・英語・タイ語・ベトナム語・中国語(繁体字)あり300円 
COMPANY・英語・中国語要問い合わせ
※価格はすべて税抜表示

1.ジンジャー勤怠 

出典:ジンジャー勤怠

【おすすめポイント】

  • 英語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語などに対応
  • 「ジンジャーサイン」を活用すると英語での契約締結が可能
  • 多様な働き方に適応

ジンジャー勤怠は、操作画面が使いやすい、クラウド型の勤怠管理システムです。テレワークやフレックスタイム制など、多様な働き方に適応します。「24時間365日対応のチャットサポート」や「遠隔で画面を活用した操作サポート」がある点も魅力です。

また言語は、英語、タイ語、ベトナム語、インドネシア語などに対応。さらに「ジンジャーサイン」を活用すると、英語での契約締結も可能です。

2.ジョブカン勤怠管理 

出典:ジョブカン勤怠管理

【おすすめポイント】

  • 英語、韓国語、スペイン語など、複数の言語に対応
  • カスタマイズ性が高い
  • シリーズ製品が豊富

ジョブカン勤怠管理は、複数の言語に対応した、クラウド型の勤怠管理システムです。画面上の言語は、英語、韓国語、スペイン語、タイ語、中国語(簡体字・繁体字)、ベトナム語への切り替えが可能。機能の単独利用や、組み合わせなど、カスタマイズして利用できます。管理者・スタッフそれぞれが、表示言語を自由に設定できる点もポイントです。

「ジョブカンワークフロー」「ジョブカン経費精算」など、シリーズ製品を豊富に取り揃えています。

3.KING OF TIME 

出典:KING OF TIME

【おすすめポイント】

  • 英語・タイ語・ベトナム語・中国語(繁体字)に対応
  • 事業所ごとにタイムゾーンの設定が可能
  • 海外各国で導入支援経験のあるスタッフによるサポートあり

KING OF TIMEは、幅広い業界・職種で活用されている、クラウド型の勤怠管理システムです。オンラインでリアルタイムに世界中の勤怠状況を把握・管理できます。

表示言語は英語・タイ語・ベトナム語・中国語(繁体字)から選択可能。事業所ごとの時差(タイムゾーン)設定が可能で、海外拠点の勤務時間も管理できます。さらに、海外各国で導入支援経験のあるスタッフが日本語・英語など、企業の勤怠管理業務を支援します。

▼参考:【導入事例あり】KING OF TIME(キングオブタイム)の勤怠管理システムを解説!特徴・料金・口コミ評判

4.COMPANY

出典:COMPANY

【おすすめポイント】

  • 表示言語は「中国語・英語」にも対応
  • 複数人の勤務実績を一つの画面に集約
  • 勤怠業務を効率化する機能が充実

COMPANYは、大企業向けのクラウド型の勤怠管理システムです。フレックス・裁量労働・変形労働など、多様な勤務形態に対応します。複数人の勤務実績を一つの画面で登録できるなど、大人数向けの機能が特徴です。

表示言語の切り替えは、中国語・英語に対応。従業員の勤怠情報を一目で把握できる「勤怠ポータル機能」や、長時間労働を事前に検知する「アラート機能」などを搭載し、企業の勤怠業務を効率化します。

英語対応の勤怠管理システムを導入するメリット

英語対応の勤怠管理システムを導入するメリットは、以下のとおりです。

  • コミュニケーションが円滑化する
  • 多様な雇用形態に対応する
  • データを一元管理できる
  • システム統合がスムーズになる
  • スケールアップしやすい

コミュニケーションが円滑化する

英語・多言語対応の勤怠管理システムであれば、海外出身の従業員が直感的に使いやすいと感じるでしょう。データ入力や出退勤の記録が英語や母国語だと、言語の複雑さから解放され、自らの勤怠を管理する自立性も教育できます。

また、マネジメントがシステムを通じて直接確認できるため、従業員への指示やコミュニケーションもスムーズになります。海外スタッフの混乱を防ぐことで、業務全体の生産性も向上するでしょう。

多様な雇用形態に対応する  

英語・多言語対応の勤怠管理システムは、リモートワークやフレックスタイム制など、多様な雇用形態に対応しています。国際的なチームや多国籍なスタッフがいる場合にも機能する柔軟性が、結果的に従業員の満足度向上につながるでしょう。

また、国ごとに法規制が異なる場合でも、多言語対応のシステムならカスタマイズや設定がしやすく、コンプライアンスの確保にも貢献します。

データを一元管理できる

英語・多言語対応の勤怠管理システムを導入すると、グローバルな従業員のデータを一元管理できます。各国で異なる言語や労働法規に対応しつつ、すべての勤怠データが一つのプラットフォームに集約されるため、管理者は効率的にデータを監視・分析できます。

また、一元管理によってデータの整合性が保たれることで、勤怠入力のミスや重複の発生を減らしつつ、業務の透明性も向上していくでしょう。

システム統合がスムーズになる

多言語対応のシステムは、他のビジネスツール(給与計算、HRソフトウェアなど)との連携も簡単です。

複数のシステムを統合して運用したい場合、移行にともなうコストや労力が大幅に軽減されるでしょう。スピーディにデータの入力や転送ができれば、業務がより効率化します。

スケールアップしやすい  

柔軟な拡張性を持つ勤怠管理システムは、国際展開や従業員数の増加など、企業の成長にともなうスケールアップを容易にします。

例えば、新たに海外拠点を開設した場合、既存のシステムをそのまま利用し、新しい言語や国特有の勤怠ルールを設定するだけで運用できます。

結果、追加の大規模投資やシステムの切り替えの必要性が低下します。事業規模が拡大しても一貫性のある勤怠管理ができる点は、企業にとって大きなメリットになるでしょう。

英語対応の勤怠管理システムでグローバル化を促進させよう

英語・多言語対応の勤怠管理システムは、グローバル化を目指す企業にとって欠かせないツールです。国際的な従業員のニーズに対応しつつ、効率的な勤怠管理を実現します。

また、多様な雇用形態や複数拠点の運営をサポートすることで、従業員の満足度向上にもつながります。英語・多言語対応のシステムで国際的な展開を支える基盤を整え、ビジネスの成長を加速させていきましょう。

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